こんにちは!就労継続B型事業所アクションです!✨
アクションは北海道にあるB型事業所です。
今回は道内に129か所ある道の駅の内道央エリアにある44か所の道の駅を紹介していきます!!
後志総合振興局エリア
札幌の西側に位置する後志総合振興局エリア、小樽や留寿都、ニセコなどの観光地も多く含むエリアです。
道の駅は13か所あります。

よってけ!島牧
道の駅よってけ!島牧は島牧郡島牧村字千走11-1の国道229号線沿いにある道の駅で、大型車11台普通車36台の駐車が可能です。
海と山に囲まれた島牧村の観光の拠点として、地元で採れる海産物や特産品を味わえる場所として人気を集めています。
中でも、季節の新鮮な魚介類を、その場で焼いて食べることのできるバーベキューコーナーの方式が評判を呼んでいます。


くろまつない
道の駅くろまつないは寿都郡黒松内町字白井川8番地10の国道5号線沿いにある道の駅で、大型車9台普通車76台の駐車が可能です。
黒松内町の自然と文化の情報や特産品を一堂にラインアップ。トワ・ヴェールはフランス語で「緑の屋根」、II(ドゥー)は2番目の意味で発音が「ドゥー」で「DO」つまり「体験・行動」を表します。焼きたての50~60種類のパンの販売が自慢で、いろいろな味が楽しめます。


みなとま~れ寿都
道の駅みなとま~れ寿都は寿都郡寿都町字大磯町29-1の道道寿都黒松内線沿いにある道の駅で、大型車の駐車はできませんが、普通車39台の駐車が可能になっています。
寿都漁港に隣接していて、漁港を一望できる優位性を生かした「海と一体感」あるエリアへの配置となっています。また、国道229号線は追分ソーランラインで弁慶岬から磯谷までのルートは、歴史的建造物などがあり、海のロマンを感じる湾岸ルートになっています。


らんこし・ふるさとの丘
道の駅らんこし・ふるさとの丘は磯谷郡蘭越町字相生969の国道5号線沿いにある道の駅で、大型車2台普通車16台が駐車可能になっています。
函館市と札幌市の中間に位置し、雄大なニセコ連峰と羊蹄山を眺め、清流尻別川の恵みを受け作られた新鮮な農作物をはじめ数々の加工品が揃っています。
中でもここで作られたアイスクリームは、絞りたての牛乳を原料に製法にもこだわったもので、ここで直接販売しているほか町内の各店でも販売されています。
直売センターの裏には、キャンプ場やバンガロー施設も整備され、おいしい空気を吸いながらのレクリエーションにも利用できます。


シェルプラザ・港
道の駅シェルプラザ・港は磯谷郡蘭越町港町1402番地1の国道229号線沿いにある道の駅で、大型車2台普通車33台の駐車が可能です。
美しい日本海沿いを走る国道229号線沿いに位置し、海岸線でもひときわ目を引く貝の形をイメージしたユニークな貝の館に隣接しているのが当駅で、休憩スポットとして2倍楽しむことができます。
山の幸を素材に美味しさを引き出した加工品などのお土産が多数あり、世界の珍しい貝も販売しています。アクセサリー、インテリアとして飾っておきたくなるものばかりです。


ニセコビュープラザ
道の駅ニセコビュープラザは虻田郡ニセコ町字元町77番地10の国道5号線沿いにある道の駅で、大型車10台普通車101台の駐車が可能です。
特産品販売と観光案内の「情報プラザ棟」、
農産物直売所やテイクアウトショップが立ち並ぶ「フリースペース棟」、「トイレ棟」の3棟からなり、ゆったりとしたスペースにはニセコ観光のための情報が充実しています。
情報プラザ棟では、ニセコ産生乳のスイーツやチーズなどの乳製品から焼き立てベーグルや石窯パン、日本酒やワインなどの地酒まで豊富なバリエーションの商品ラインナップ。
農産物直売所では、『安心・安全・安価』をモットーに、その日の朝とれた新鮮な無農薬野菜や、あまり見たことのないような珍しい野菜もお手頃価格で提供されています。


真狩フラワーセンター
道の駅真狩フラワーセンターは虻田郡真狩村字光8番地3の道道岩内洞爺線沿いにある道の駅で、大型車7台普通車140台の駐車が可能です。
花きの生産振興、花をテーマとした観光拠点とすることを目的にオープンした真狩フラワーセンターは、平成18年4月28日に道の駅としてオープン。
令和4年4月27日に、真狩村初の100円ショップコーナーを新設し、リニューアルオープンしました。
ニセコ町と留寿都村を結ぶ道道岩内洞爺線の中間に位置し、北に羊蹄山を望み、約4万㎡の敷地内に、センターハウス、ガラスハウス、トイレ棟の施設と、花に囲まれた癒しの空間を提供します。花にこだわり、鉢花や園芸資材の販売に加えて、四季折々に、アスパラ、食用ゆり根、じゃがいもなどの自慢の農産物を販売しています。


230ルスツ
道の駅230ルスツは虻田郡留寿都村字留寿都127-191の国道230号線沿いにある道の駅で、大型車18台普通車73台の駐車が可能です。
蝦夷富士(えぞふじ)と呼ばれる羊蹄山を眺望できる絶景地に位置する道の駅で、併設するルスツふるさと公園の多目的芝生広場、遊戯広場で思う存分自然と親しむことができます。
農林水産物直売所では、留寿都でとれた新鮮な野菜を販売します。また周辺にあるルスツリゾートでは、夏は遊園地、ゴルフ、冬はスキーと1年を通して楽しむことができます。


名水の郷きょうごく
道の駅名水の郷きょうごくは虻田郡京極町字川西45番地1の道道京極倶知安線沿いにある道の駅で、大型車18台普通車294台の駐車が可能です。
京極町と倶知安町を結ぶ道道京極倶知安線に位置し、ふきだし公園は環境庁の名水百選に選ばれた「羊蹄のふきだし湧水」があり、名水を求める多くの観光客が訪れます。
公園内には、名水プラザ、三角ステージ、トイレ棟、販売施設、遊具などの施設や芝生広場などを配置しています。隣接して、京極温泉、パークゴルフ場、キャンプ場も整備されています。


望羊中山
道の駅望羊中山は虻田郡喜茂別町字川上345番地の国道230号線沿いにある道の駅で、大型車12台普通車190台の駐車が可能です。
年間約400万人の旅行者が訪れるという、中山峠の頂上にある道の駅です。
この駅は羊蹄山が見える絶好のポイントにあり、天気のいい日には、山頂の残雪と青空とのコントラストがまぶしいほど美しく見えます。
全国的に有名な名物「あげいも」や、「観光トイレ」の素晴らしい設備なども訪れる人々の話題を呼んでおり、長いドライブの疲れを癒す駅として人気が高い駅です。


いわない
道の駅いわないは岩内郡岩内町万代47-4の道道岩内港線沿いにある道の駅で、大型車8台普通車94台の駐車が可能です。
国道229号と276号の分岐点として利便性のある施設です。ヨットをイメージしたガイドセンターたら丸館。売店では特産品や農産物、たら丸グッズを販売しています。


あかいがわ
道の駅あかいがわは余市郡赤井川村字都190番地16の国道393号線沿いにある道の駅で、大型車10台普通車57台の駐車が可能です。
札幌圏とニセコ道南エリアを結ぶ国道393号(メープル街道393)の中間に位置する「道の駅『あかいがわ』」。 この地は、明治の時代から昭和初期にかけて官設の駅逓所が置かれていた場所で、今も昔も交通の要衝となっています。
周囲を山々に囲まれたカルデラ盆地特有の寒暖差に育まれた農産物の直売所もあり、道の駅からニセコ方面へは羊蹄山を眺めるドライブコースにもなっています。


オスコイ!かもえない
道の駅オスコイ!かもえないは古宇郡神恵内村大字赤石村字大森292-1の国道229号線沿いにある道の駅で、大型車4台普通車29台の駐車が可能です。
日本海に面した国道229号沿いにある、山と海に囲まれた自然あふれる道の駅で、施設内には、神恵内で獲れた魚介類を中心に、水産加工品の販売を行っています。特に、水槽に入った活ホタテは活きのいいのが売りです。


スペース・アップルよいち
道の駅スペース・アップルよいちは余市郡余市町黒川町6-4-1の国道229号線沿いにある道の駅で、大型車5台普通車38台の駐車が可能です。
余市宇宙記念館「スペース童夢」や農産品直売所、無料体験コーナーなど、楽しさ満点の道の駅です。宇宙記念館では郷土出身で日本人初の科学者宇宙飛行士 毛利 衛さんの業績を紹介。さらに、CGドーム映像で星空がご覧いただける「デジタルプラネタリウム」や3Dシアター「2041年太陽系ミッション」など大人から子供まで楽しめます。
道の駅ショップでは10種類以上の「宇宙食」などが手に入るほか、地元水産加工品、農産品をはじめ「フルーツのまち余市」ならではの旬の味覚をご提供。フルーツやワインを使用したこだわりの手作りアイスクリームやアップルパイも大好評です。
近隣にはニッカウィスキーの蒸留所もあり、観光にももってこいですよ!


胆振総合振興局エリア
札幌の南側に位置する胆振総合振興局エリア、室蘭や苫小牧などの産業エリアを含むエリアです。
道の駅は9か所あります。

とようら
道の駅とようらは虻田郡豊浦町字旭町65-8の国道37号線沿いにある道の駅で、大型車2台普通車41台の駐車が可能です。
豊浦町は、胆振管内の西端に位置し、南は噴火湾に面した巨石や断崖が並ぶダイナミックな海岸線、北は蝦夷富士羊蹄山を眺望する風光明媚な場所にあります。
周辺にはいちごの旬の季節になると直売の露店がならび、施設内では、町内でとれた農水産物やその加工品を販売しています。


あぷた
道の駅あぷたは虻田郡洞爺湖町入江84-2の国道37号線沿いにある道の駅で、大型車3台普通車51台の駐車が可能です。
眼下に虻田漁港と内浦湾が眺望できる立地となっており、海と調和を図った番屋をイメージしたレトロな建物となっています。裏手にはパークゴルフ場もあり夕暮れには夕日に染まった施設がとても印象的です。
施設内では、町内でとれた農水産物やその加工品を生産者を明示して紹介し、販売しています。また、搾りたての新鮮な牛乳を使用したナチュラルでヘルシーな手作りアイスクリームを販売しています。


とうや湖
道の駅とうや湖は虻田郡洞爺湖町香川9番地4の国道230号線沿いにある道の駅で、大型車3台普通車50台の駐車が可能です。
施設の南側に隣接した展望台からは洞爺湖、施設北側には羊蹄山が田園風景の中にそびえ、雄大な景色を体感できます。
施設内には、町内で取れた新鮮な農産物や加工品が生産者を明示して紹介し、販売しています。また食事コーナーでは地場産の野菜をふんだんに使った数多くのメニューが揃い、食欲をそそります。


そうべつ情報館 i (アイ)
道の駅そうべつ情報館 i (アイ)は有珠郡壮瞥町字滝之町384番地1の国道453号線沿いにある道の駅で、大型車5台普通車85台の駐車が可能です。
道の駅そうべつ情報館i(アイ)は、湖と火山と温泉の町・壮瞥町の総合情報発信基地。館内には特産のくだもの・野菜等の直売所のほか、観光情報案内(エコミュージアム・観光情報館)、火山とともに生きる町の歴史を知ることができる「火山防災学び館」が併設されています。


だて歴史の杜
道の駅だて歴史の杜は伊達市松ヶ枝町34番地1の国道37号線沿いにある道の駅で、大型車10台普通車107台の駐車が可能です。
道の駅「だて歴史の杜」の中核施設「伊達市観光物産館」は石垣 と大手門が特徴的な総合公園だて歴史の杜に位置します。
伊達市内の約80戸の農家から毎日提供される野菜や、伊達市と近隣市町、姉妹都 市などで生産されているさまざまな加工食品、地域ならではの菓子類や手芸品な どを取り揃えています。


みたら室蘭
道の駅みたら室蘭は室蘭市祝津町4丁目16番地15の国道37号線沿いにある道の駅で、大型車6台普通車48台の駐車が可能です。
構想から40年、着工から14年という膨大な歳月をかけた一大事業の白鳥大橋建設を後世に伝えるため、白鳥大橋記念館が造られました。この記念館が道の駅「みたら室蘭」として登録されています。


ウトナイ湖
道の駅ウトナイ湖は苫小牧市字植苗156ー30の国道36号線沿いにある道の駅で、大型車10台普通車93台の駐車が可能です。
道央圏の大動脈である国道36号に面し、空の玄関「新千歳空港」、海の玄関「苫小牧フェリーターミナル」に近く、道内はもとより国内外からのアクセスに優れた地域です。
また、ウトナイ湖は国指定鳥獣保護区、ラムサール条約の登録湿地であり、北海道の豊かな自然を満喫できる最高のロケーションです。


あびら D51(デゴイチ)ステーション
道の駅あびら D51(デゴイチ)ステーションは勇払郡安平町追分柏が丘49-1の国道234号線沿いにある道の駅で、大型車19台普通車98台の駐車が可能です。
施設内には、地域の農産物直売所をはじめ、テイクアウトコーナー、特産品・ベーカリーコーナーなどや町の歴史を支えてきた鉄道の資料館もあり、SL等の列車も展示されています。
また、7冠馬ディープインパクト、ジェンティルドンナの馬産地としても全国的に注目を集めています。


むかわ四季の館
道の駅むかわ四季の館は勇払郡むかわ町美幸3丁目3-1の国道235号沿いにある道の駅で、大型車3台普通車200台の駐車が可能です。
200台の駐車場と健康増進を目的をとした温浴施設を完備した道の駅で、温浴施設利用料金で温水プール・トレーニングルームも利用でき、館内では地場産品を購入出来る物産館、レストランでは旬の海の幸が楽しめます。
各種イベントの開催出来る大ホール、休憩施設、インターネットも利用できる図書室もあり、健康いきがい増進施設となっています。


空知総合振興局エリア
札幌の北東側に位置する空知総合振興局エリア、夕張や美唄などかつて炭鉱で栄えたエリアで現在は農業が盛んなエリアで、道の駅は13か所あります。

鐘のなるまち・ちっぷべつ
道の駅鐘のなるまち・ちっぷべつは雨竜郡秩父別町2085番地の国道233号沿いにある道の駅で、大型車5台普通車196台の駐車が可能です。
構内には町内を一望できる開基百年記念塔があり、その最上部には国内最大級のスイングベルが設置され、1日3回鳴り響いています。
センターハウスの特産物展示館ではトマトジュースあかずきんちゃんなどの特産品や町内産の新鮮野菜の販売を行っています。
隣接する秩父別温泉ちっぷゆう&ゆでは、日帰り入浴や宿泊もでき、温泉レストラン「はまなす」でご当地グルメ「緑のナポリタン」などの幅広く豊富なメニューがリーズナブルに楽しめます。
近年、「こども屋内遊戯場キッズスクエア・ちっくる」と「屋外遊戯場キュービックコネクション」が整備され、子どもから大人まで楽しめるスポットとして人気を集めています。


サンフラワー北竜
道の駅サンフラワー北竜は雨竜郡北竜町字板谷163番地2の国道275号沿いにある道の駅で、大型車16台普通車110台の駐車が可能です。
二頭の龍が守る門の中にそびえるオランダ風の建物というユニークな外観。この駅は温泉保養センターと物産販売、宿泊研修施設を兼ねた施設です。
特に温泉は観光客ばかりではなく、地元はもちろん近隣市町村から温泉を楽しみにやってくるという人気ぶり。
目玉はもちろん「ひまわり」で、季節には駅の裏手に一面のひまわり畑が見えるほか、ひまわりグッズの販売やひまわり湯、ひまわりアイスなど、さまざまな「ひまわり」を満喫することができます。


ライスランドふかがわ
道の駅ライスランドふかがわは深川市音江町広里59-7の国道12号・国道233号沿いにある道の駅で、大型車11台普通車135台身障者スペース4台の駐車が可能です。
「米のまち深川」をイメージしたテーマ館です。お米や農業について遊びながら学べる「お米クイズ・ゲームコーナー」は子どもたちに大人気!!
深川産のお米を購入できる他、レストランやおにぎり屋では、深川産米を食すことができます。
また、特産品販売コーナーでは、深川産の物を使用したお土産の販売、農産物直売所では地元農畜産物が並びます。


田園の里うりゅう
道の駅田園の里うりゅうは雨竜郡雨竜町字満寿28番地3の国道275号沿いにある道の駅で、大型車10台普通車44台の駐車が可能です。
田園の里うりゅうの正面玄関までの通路の右側には「雨竜沼自然館」、左側には「特産品直売施設」があり観光の情報発信基地・農産物品物流の中心拠点として都市消費者をはじめ、多くの人々との交流施設として賑わっています。


たきかわ
道の駅たきかわは滝川市江部乙町東11丁目13-3の国道12号沿いにある道の駅で、大型車5台普通車50台の駐車が可能です。
館内には滝川産のお米など地元の食材を使用したメニューが豊富な滝川地方卸売市場直営のレストランや、地元の食材を使用したブレンダーソフトなど種類が豊富なソフトクリームコーナー、地元の農業者「絆の会」による新鮮な農産物が並ぶ農産物直売所、地元や友好親善都市の加工品が並ぶ売店コーナーなど地元の食材を余すことなく味わうことができる施設となっています。


スタープラザ芦別
道の駅スタープラザ芦別は芦別市北4条東1丁目1番地の国道38号沿いにある道の駅で、大型車12台普通車114台の駐車が可能です。
道の駅内にある観光物産センター1階には、観光案内所、特産物等の販売コーナー、石窯で焼いたご当地ピザが味わえるピザ専門店のほか、豆腐等の加工体験ができる農畜産物加工室もあり、2階のレストランでは、雄大な芦別の自然を見ながら食事を楽しむことができます。
また、駐車場の公衆トイレは「星の降る里」らしく星をかたどったユニークなものです。
農畜産直売店「かあちゃん市」「つばさ農園」では地元で採れた新鮮な農産物等を販売しています。
隣接する星の降る里百年記念館は、芦別市の開基100周年を記念して建てられたもので、芦別の美しい星空を疑似体験できるスタードーム、炭鉱長屋の暮らしぶりを実感できる「マジックビジョン小劇場」が完備されており、芦別市の100年を体感することができます。


つるぬま
道の駅つるぬまは樺戸郡浦臼町字キナウスナイ188の国道275号沿いにある道の駅で、大型車10台普通車64台の駐車が可能です。
地元の特産品を取り扱うお店や野菜の直売所があり、近くの鶴沼公園では、テニスやキャンプ、ボート遊びなども楽しめます。遊びの後は近くの温泉でリフレッシュすることもできます。


ハウスヤルビ奈井江
道の駅ハウスヤルビ奈井江は空知郡奈井江町字奈井江28番地1の国道12号沿いにある道の駅で、大型車20台普通車38台の駐車が可能です。
日本一長い直線道路29.2kmの、ほぼ中間地点に位置する道の駅「ハウスヤルビ奈井江」は、ログハウス調の落ち着いた雰囲気の建物です。中には喫茶「木莵」(みみずく)、学習室などがあります。
喫茶店は手作りのアイスクリームが自慢。また、地元特産品の販売スペースもあり、どちらもログハウスの木のいい香りに包まれて楽しむことができます。


うたしないチロルの湯
道の駅うたしないチロルの湯は歌志内市字中村72番地2の道道赤平奈井江線沿いにある道の駅で、大型車8台普通車65台の駐車が可能です。
道道赤平奈井江線の中間に位置し、湯けむりとロマンの里「チロルの湯」の表玄関に建つ道の駅で、道央・道北・道東の中継地として、観光資源・観光施設を紹介する広域観光案内の拠点となっています。
道の駅「チロルの湯」は冬期間降雪時でも使用できる障害者の方専用の屋根付駐車場、ロードヒーティング舗道が完備してあり、安心して利用出来る施設になっています。


275つきがた
道の駅275つきがたは樺戸郡月形町81番地10の町道皆楽公園線沿いにある道の駅で、大型車20台普通車149台身障者スペース5台の駐車が可能な2024年の9月にオープンしたばかりの道の駅です。
道の駅275つきがたは月形温泉ゆりかご(入浴・宿泊・売店・レストラン)、24時間トイレ、水辺の家(直売所)などで構成されていて、近隣の皆楽公園ではキャンプもすることができます。


三笠
道の駅三笠は三笠市岡山1056番地1の国道12号沿いにある道の駅で、大型車13台普通車202台の駐車が可能です。
三笠の西の玄関口(国道12号沿い)にあり、道の駅として北海道で第1号に認定されたのが三笠です。
直径10mの巨大水車の「農の館」が目印で、三笠の農業開拓の歴史を紹介しています。
他にも市観光協会(特産品販売)やパークゴルフ場、温浴施設があり、隣接する売店棟では地元農産物や自家製ソフトクリーム等の販売を行っています。


マオイの丘公園
道の駅マオイの丘公園は夕張郡長沼町東10線南7番地の国道274号沿いにある道の駅で、大型車14台普通車176台身障者スペース4台電気自動車充電スペース4台の駐車が可能です。
通称“樹海ロード”と呼ばれる国道274号を車で走り、長沼町にさしかかるとのどかな田園風景が広がります。
水田や牧場を抜ける爽快なドライブ中に、絶対立ち寄ってみたいという好奇心を起こさせる、サイロのようなレンガづくりの素敵な建物が道の駅「マオイの丘公園」センターハウス。
室内もレンガで統一されており、サイロの丸みを生かした、明るく開放的でお洒落な空間を生み出しています。また、全8店舗の直売所を併設しており収穫時期にはその日採れたての新鮮野菜を農家さんが直接持ち込み販売をしています。


夕張メロード
道の駅夕張メロードは夕張市紅葉山526-19の国道274号沿いにある道の駅で、大型車の駐車はできず普通車34台の駐車が可能となっています。
夕張ICから約1.5kmに位置し、JR新夕張駅とも隣接し、自動車だけでなく列車利用者からも大変アクセスが良いです。
農産物直売所が併設され、夏の夕張メロンをはじめ、長いも他、新鮮な地場産野菜や特産品を販売しています。駅では軽食の販売があります。


石狩振興局エリア
北海道の中心札幌を擁する石狩振興局エリア、なんですが、実は札幌には道の駅ってないんですよ、道の駅の数も道央エリア内最小の5か所となります。

石狩「あいろーど厚田」
道の駅石狩「あいろーど厚田」は石狩市厚田区厚田98番地2の国道231号沿いにある道の駅で、大型車4台普通車192台身障者スペース1台電気自動車充電スペース1台の駐車が可能です。
全国的にも珍しい3階建ての道の駅で、国土交通省の「完走者が選ぶ北海道『道の駅』ランキング」2018・2019において、「景色がきれいだと感じた道の駅」部門で第2位を受賞しました。
最上階の展望テラスやデッキからは、日本海や厚田の街を見渡すことができ、海に沈む夕日は絶景です。1階には24時間トイレ、飲食テナント、地場産品販売コーナーがあります。
ホールは吹き抜けとなっていて、開放的な空間で、エスカレーターやエレベーターが設置されていて、車いすやお年寄りの方でも安心してご利用できます。
2階には、石狩産の食材を使用する飲食テナントがあり、ガラス張りの飲食スペースで景色を眺めながら、地元ならではのグルメをお楽しむことができます。
また、石狩の自然や歴史がわかる展示コーナーと資料室があり、厚田を中心とした自然・歴史・人物の紹介。屋外にはふわふわドームが楽しめる「こども広場」も併設しています。
あいろーどパーク内には、「恋人の聖地/厚田展望台」や「戸田城聖生家」、「厚田キャンプ場」があり、子どもから大人まで楽しめる施設となっています。


しんしのつ
道の駅しんしのつは石狩郡新篠津村第45線北2番地の道道江別奈井江線沿いにある道の駅で、大型車7台普通車159台の駐車が可能です。
道の駅しんしのつは新篠津村にすでにある温泉たっぷの湯施設を利用しています。
施設周辺にはしのつ公園及びしのつ湖があり、夏はゴルフ・パークゴルフ・キャンプ、冬はワカサギ釣りができる観光施設として広く利用されています。
また、農業の村であるため、新鮮な地場産の野菜や特産品などを施設で販売しています。


北欧の風 道の駅とうべつ
道の駅北欧の風 道の駅とうべつは石狩郡当別町当別太774番地11の国道337号沿いにある道の駅で、大型車44台普通車32台身障者スペース4台の駐車が可能です。
札幌大橋からすぐのところにある札幌都心部から一番近い道の駅で、姉妹都市であるスウェーデン王国レクサンド市の建造物をモチーフにしたベンガラ色の建物に大きな三角屋根が特徴的な北欧風の駅舎です。
館内には北海道イタリアンの提唱者である「トラットリア テルツィーナ」の堀川秀樹シェフが手掛けるレストラン「カフェ テルツィーナ」や、町内事業者によるテイクアウトグルメ店、JAが運営する当別町産の新鮮野菜やお米、そして道内屈指の品質、生産量を誇る切り花を販売する農産物直売所「はなポッケ」、地元や姉妹都市の特産品、また一久大福堂の当別産米を使用した団子などが並ぶ売店コーナー「SWEETS」など、地元食材を活かした「食」にこだわった施設となっています。


花ロードえにわ
道の駅花ロードえにわは恵庭市南島松817番地18の国道36号沿いにある道の駅で、大型車25台普通車402台の駐車が可能です。
明るく開放感がありアウトドア気分も味わえる施設内飲食スペースでソフトクリームやドリンク、地元産の食材を使った焼きたてパンや貴重な恵庭産放牧豚こな雪とんとんを使用したオリジナルカレーを味わえます。
お土産やプレゼントにぴったりな商品も約4,000種類販売し、食と買い物を楽しむことができ、ガーデンや恵庭農産物直売所かのな・車中泊施設「RVパーク花ロードえにわ」・フェアフィールドバイマリオット北海道えにわ・子供が遊べる施設えにわファミリーガーデンりりあなど周辺施設が充実しています。


サーモンパーク千歳
道の駅サーモンパーク千歳は千歳市花園2丁目4番2号の国道337号沿いにある道の駅で、大型車14台普通車213台の駐車が可能です。
周辺を流れる清流千歳川には毎年サケが遡上し、インディアン水車と呼ばれる水車によるサケの捕獲風景は千歳の秋の風物詩となっております。
また、新千歳空港や道央自動車道千歳ICから車で約10分程度と交通アクセスにも恵まれており、北海道観光の起点としても絶好の位置です。


お出かけなどの際には無理せず休憩を取りながら運転してくださいね!!


